2021年9月8日水曜日

かくや様は告らせたい 天才たちの恋愛頭脳戦 ファイナル

橋本環奈ちゃんということでーw
割とロングランだと思ったら、客層はJCのようでーw
2作目なのに、なんでファイナルなんやろー??w
前作の痴話喧嘩やら、妄想モードは少なめで
後半はそれぞれの大作戦モードへ
ふと、このアニメ声はー、と思ってたら、さんではあーりませんかー!!
もう完全においらは持ってかれましたー!!w
この盛り上がりで終わらせて良かったような
無理に3作に延ばしたら、こんなパワーのままではいかなかったでしょう
星取りは☆☆☆(辛口
福原遥ちゃんをもっと見たいよー!!もちろん生でー!!

2021年9月6日月曜日

白頭山大噴火

自然災害で他人事に思えなかったし、評価いいので
英語タイトルはAshfall。直訳もできないよー、固有名詞??

さて、冒頭の噴火シーン、なぜビルが崩壊してしまうの??
それぞれの立場の流れと、大爆発までのカウントダウン
なぜか専門家がからむw
そして、世界強国の絡み合いw
作戦メンバの活躍と物語
犠牲をあっさり受け入れるのはなぜなんだろう?!
アクション的にはアメちゃんを真似てるだけかなー?!
星取りは☆☆☆(辛口
友情はどう表現されるのだろうか??



2021年8月14日土曜日

サマーフィルムにのって

青春映画がなぜかSFするらしいのでー。。。
伊藤なんとかも知らず(結果、顔面は好みでなーいw
時代劇おたく女子とは、、、
天文部と映画部
ハダシ、ビート版、ブルーハワイってなんやー??w
意外と女子客なのは、イケメンのせい?!
剣道部の設定も刀戦に向くよね
メインカメラはあいぽん、音声は別録り、照明はてきとー
あいぽんの映画アプリはなんだろう?!
そして、見せ場は文化祭
ラストシーンの撮り直しとは。。。
ここでの刀戦が、まるでモビルスーツ戦に見えた
もしかして、ガンダムおたくやないー??w
そんな感じで女の意地の張り合いは楽しいなぁw
終わり方はこれでよし!
星取りは☆☆☆☆☆(甘口
ここでおいら的には脇役に見出すのだが該当なしw

2021年8月10日火曜日

星空の向こうの国

小中和哉監督ということでー!!
んーー?小中監督の他の作品が思い出せないよーww
つーか、オリジナルの方は1986年の作品とは、、、
33年に一度とのことですが、実に35年振り(つまり2年延びたのかな??
そして、本編
例の最初の遭遇シーンは新宿の中央線並走から、路線バスになった
そして、スマホ使うとか、時事は現代アレンジ
次から次へと、あー!あー!と思い出しながら、叫ぶ!!
(他に客はいなかったw
そーそー、パラレルワールドなのよねーw
ロケ地はどこやろー??w
そいやー、有森也実さんがお母さん役
前作時は主役デビューだったのにのに、、、w
ほんで、肝心の流星シーンがCGですが、なんともオカシイ
1つの塊から降り出すなんてーことはないでしょ
これじゃー、流星じゃないよねww
と、かなり興醒めしながらのエンディングへ
秋田汐梨さんはいかにー??
星取りは☆☆☆☆☆(ファンとして
小中作品は追っかけまーすw

竜とそばかすの姫

細田守監督作品ということで、観るしかあるめぇ(つーか、出遅れ感
初日が金曜で、宣言下だと実質見れないので、ずるずると。。。
ネット仮想世界U
人生のやり直しができると宣伝している
現実世界とのリンクもあるし
舞台は土佐高知の山里
で、このすずちゃんとやらは誰??歌声は??
竜が出てきた段階で、まんま美女と野獣やんw
いよいよ竜の闇の核心へ。。。
ノリはサマーウォーズかな、やっぱ
いてまえーー!!的なw
EDは注視してたんだけど、あんま回収できなかったw
星取りは☆☆☆☆(辛口
期待値が高いでーすw


2021年7月12日月曜日

Arc

SF系だったので、軽い気持ちで入ったら。。。
arcとは円弧、ここではどんな意味だろう。。。?
さて、最初は生剥製化だった技術が、不老不死の技術へ
冒頭の赤ちゃんが思いっきり伏線だったとは。。。
芳根京子さんは特に深追いせずw
国民全員が不老不死になれるとしたら、、、
後半はそんなテーマ
が、中にはその施術を受けずに、本来の死を受け入れる人も現れる
そんな逝く人の場の施設
まさに今の介護ケア施設そのもの
大多数は介護とは無縁、死とも無縁の永遠感覚
なかなかそっち側の感覚になれなくて。。。
100歳超えても見掛けは30くらいという
もう見掛けでは年齢は分からないという状況
もちろん、自然に死なないということら自殺もありと
若干設定に無理はあるけど、色々考えさせられるなー。。。
太古からの不老不死の研究があるもんね
3世代がほぼ似たような顔してるし
これで、介護問題や医療費問題も解決なのかなー?!w
星取りは☆☆☆☆
テーマ性はある

2021年7月5日月曜日

ベル・エポックでもう一度

もし過去を再現できるとしたら、、、
映画スタジオを使った体験サービス
例えば、奥さんと出会った瞬間に戻ったとして。。。
これを役者とセットを使って再現
そこから物語は思わぬ方向へ。。。
もちろん、この再現に出演しているのは役者ばかりなわけでーw
セットならではの再現演出もあり
筋書きが狂って、さらに嘘で重ね塗り。。。
そして最後に、本物の奥さんがそのシーン登場、、、
んー、考えさせられるなぁー
どこまでが再現で、どこが現実なのかわからなくなるというマジックもあり
脚本うまいなー
星取りは☆☆☆☆
EDの後日談がこれまた怪しいw